今を生きる コロンバスにて 北川克己

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常識と非常識

私は個人的には非常識が良いと思っているし、やたらと常識を振りかざす人を毛嫌いする。そして、アメリカのラボでは個人主義が尊重され、上下関係はボスとラボのメンバーという一人対個人個人の関係に限られ、日本の一般的なラボのようにピラミッド構造があるわけではない。
しかし、そうはいっても、同じラボの中で同じスペース、器具、試薬等をシェアするわけだから、完全に互いと独立しているわけではない。やはりone for allという意識なしでは何事も上手く働かない。コモンセンスを使え、という批判は時折現れる。このとき、大事なのは他人に迷惑をかけない、という日本人的な思考では実は足りない。個人主義を尊びながら、他人に干渉することを避けるのではなく、ポジティブにはインターラクションを求めるという、というアメリカ的思考を必要とする。ちょっとニュアンスがことなるかもしれないが、言い換えると、助け合って生きるということである。この当たりが日本の社会で育って、個人主義というものを社会的に経験していない人にわかりづらいのかもしれない。アメリカ個人主義は決して冷たくないのである。
つまらない例であるが、たとえば共通で使っている消耗品の最後の一つを自分が使うとしよう、するとほとんどのアメリカ人は、空箱を捨て次のストックの箱を開けて、次の人のためにセットするだろう。このとき、人によっては最後の一つを使った人ではなく次の一つを使う人がストックの箱をあける、というルールを作って、空箱を置いたままにしてしまう人がいる。これは、常識の無い人というよりは、思慮の浅はかな人というべきであろう。もともとある程度のストックを置いておいて、そこから使用し、その箱が空になったら、次の新品の箱を開けるというシステムは常にストックを切らさないためにある。そして、そのストックを開けたときに新しい箱を注文する。最後の箱をとったとき、新しいストックの箱を開けるということであれば、もし、そのストックの箱が見つけられなければ、これは起きてはならないことではあるが、まだこの時点でストックを注文することができる。こういうことは何が目的でこのようなシステムができているのか、常に考えているかどうか、という問題に他ならない。そして、このようなことを常日頃から考えている人は将来ラボを運営するような人になる可能性が高いと言えるだろう。これは一般の会社とかでも同じだそうである。会社の経営陣になるような人は新入社員の頃から全体のシステムについて考えているらしい。
悲しきかな、私のラボで起きたケースは最悪である。誰かが新しいストックの箱を開けたのはいいが、その箱を共通の場にセットぜず、自分の分だけ一つ取って、放置したらしいのである。まず第一に誰かが最後の一つを使った時点(つまり自分の分は足りているから次の箱の一つは必要ない)で、次の箱を開けて共通の場所にセットしなかったことが起きた。つまり、PIになりそうもない人がひとりいるということである。そして、その次の人はその空の箱を見て、おそらく憤ったかもしれない、そして、そのままストックを見つけて、ふたを開けて、自分に必要な分だけを取って、放置したらしい。この人はPIになりそうもないどころか、ラボで働くことが出来ていること自体が不思議であり、こんな人が私のラボにいるなんて、私には信じられない。いかなる理由があるにせよ (いやもしかしたら、時間が無くて後でやろうとして忘れたのかもしれない、それも実験のオーガナイズができていないのと、その後忘れてしまうというののダブルミステイクで起きにくい上に、そんなダブルミステイクをする人はそんなにいないだろう)、なんにせよ、恐るべきことである。
誰かわかれば100%さようならのケースだが、おそらくわかるまい。最低でも二度と起こって欲しくないものである。こんなことは常識というか意識の持ち方なのではないかと思うし、単純に他人に迷惑というよりは自分にも返ってきてしまう負の行動である。やはり何も考えていない小さく終わってしまう人物なのだろう。事件としては、たいしたことではないのだが、こういうことで人物評価として重要な部分に関してある程度のことがわかってしまうのだ。日頃の何気ない行動であるが故に逆に真実を物語るのである。
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by Katsumi_kitagawa | 2010-02-28 15:44 | 日常

imagine

スケートの前に散歩に行っておこうと思って、普段は音楽なんか聞かないのに、急にimagineが聞きたくなって、iphoneのYoutubeをつけた。私はこの歌詞の中の、”私は夢想家かもしれない。でも、私一人ではない。”というフレーズが好きだ。以前にjukariさんが、”理想主義でいいじゃん。”って言っていた。そうかもしれない。いろいろ考えても、悩んでも、人は最後は平和を願うのではないかと思いたい。
この歌詞の中にある、”宗教もない(世界)”という部分が保守系キリスト教の人々にはお気に召さないらしくアメリカで戦争が起きるとimagineが特に田舎のラジオ局で放送禁止になる。ベトナム戦争はリベラルのために負けたと思っているのだ。しかし、私にしてみるとヒッピー達はキリストを真似しているようにしか見えないし、キリスト本人も戦争に反対するとしか思えない。キリスト本人が宗教のない世界を望むのではないかとも思う。

キムヨナの演技は最高だった。解説者はオリンピック史上最高の演技と言っていた。荒川選手に神が降臨したのと同じことが起きた。真央ちゃんはよかったけど、やはりキムヨナを上回ることはできなかった。残念ではあるが、男性の解説者はトリプルアクセルをしきりに褒めていた。I am proud of herとまで言っていた。天才が同じ年に生まれてしまった。今はヨナにピークが来ているというだけだろう。今後も二人の活躍が楽しみである。
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by katsumi_kitagawa | 2010-02-26 14:24 | 日常

Daycare - bus

これはいつも最後までいるお友達。Buddy (親友)とか、先生は言っています。
リクエストに答えてbig hug。
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はりぼてのバスに大興奮していたようです。
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by Katsumi_kitagawa | 2010-02-25 15:33 | 赤ちゃん

Target

Targetで見つけた犬の縫いぐるみを離さず、こよなくかわいがっていたので、一つ買うはめに。こういうときは必ず買ってあげることにしています。たいていは店を出る前に飽きるか、説得すると自分で元の場所に戻しにいきます。叱って言う事を聞かせるだけが教育ではないと信じます。大人の都合に合わせるために叱るなど教育とは私は思っていません。それは置いておいて、本人も強く望むなり、とても欲しいと思うなり、なにか理由がある場合は手に入るが、そうでないときは手に入らないとかいろいろと考えというものが出てくるでしょう。まあ、そんな高尚な考えがなくても、私は買ってしまいますけどね。

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by Katsumi_kitagawa | 2010-02-25 15:21 | 赤ちゃん

厄年

17日は私の誕生日だったのですが、別に特に何もしませんでした。しかし、やっと厄年が終わったので、めでたいことはめでたい。まだ、後厄があるんでしたっけ。しかし、厄年だけあって去年はいろいろありました。特に健康面で気をつけなければいけないことがたくさん出て来て、やはり昔から言われている事には意味があることが多いですね。
昨日オフィイスの引っ越しをしました。かなり書類は捨てたのですが、まだみかん箱くらいの大きさの段ボール箱に30個弱荷物ができました。ほとんどはそのままColumbus行きになるでしょう。ほこりがたくさん出て、顔や手が腫れてきたようになってしまいました。疲れた。
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by Katsumi_kitagawa | 2010-02-20 22:14 | 日常

高橋選手やりました!

高橋選手やりました!日本男子フィギア初のメダルです。よかった、よかった。
国母選手は残念でしたが、あの金をとったホワイトさんは次元が違っていましたね。テニスのビヨンボルグみたいなもんで、今は向かうとこ敵なしなのでしょう。しかも、常に上を見ているみたいだから、しばらく彼の時代がつづくのではないでしょうか。前回も金メダルをとっているので、大会前からマスコミにたくさん登場していましたが、国母選手ほどではないと思うのですが、そのときの態度は平均的なアメリカ人と比べるととてもお行儀のいいものとは思えませんでした。保守的な人からは批判がでるでしょう。しかし、もうこれはこのスポーツの宿命でしょう。ローリングストーンズの服装を注意するようなもんだと思うのですけど。
あの誰ですか、偉そうに”ちょうしこいている”とか批判している人。そりゃ態度が悪いのは不快にうつるかもしれませんが、あのマスコミの”攻撃”にあって、愛想良くしてられたら、よほどの人格者です。もともと、行儀が悪いのがうりのようなものなのに、それでいて、おいかけまわすやら、ずかずかと土足であがるかのような質問やら、じゃ、機嫌悪くなるに決まっているでしょう。人生かけて、必死で練習して、一生懸命競技した後に、受け答えしてくれているだけでもありがたいと思うべきなのに、自分たちはまるで国民の代表のようにそれを強制するわけです。そもそも、簡単に酷い言葉で批判しますけど、あの力士だって態度が悪いといったって、やっぱりつらい練習をたくさんたくさんやって上にきていたんです。そんな経験も実力もないような人が簡単に全ての人格を否定するようなことを言っていいんでしょうか。国民の代表だって言うんならもっと、インタビューされて嬉しい人を送り込むべきです。
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by katsumi_kitagawa | 2010-02-19 15:49 | 日常

国母選手

国母選手の服装の乱れ問題ですが、そもそも私にはあの写真から判断するに、どこが乱れているのかわかりません。とってもきちんとしてかっこうよく見えるのですが。となりに写っている人の方がなんだかだらしなく見えるのは気のせいでしょうか。服装は問題だけど、髪型とかサングラスはいいのもよくわからない。私はどんな服を着ても身体がぐにゃぐにゃなせいかどうしてもだらっとしてしまいます。ネクタイもきつく閉めるとオエっとなるし、首にまくだけで首の周りにアトピー性しっしんができてしまうので、ネクタイはドクターストップです。もちろん、式やパーティーのために1時間とかくらいならなんとかなりますが、それ以上は無理です。だから、私が選手団に加わったら、じゃんじゃん電話がかかってくるでしょう。あの、だらしないのは誰やー。人間か?っと。いっそのこと着物にして欲しいです。するとだらしない若旦那みたいになる。だめじゃん。
いつも思うんですが、電話が殺到したとかニュースであるとき、一体どんな人が電話かけてるのかと思います。普通の人ってそんなことでわざわざ電話かけるの?だいたいどこにかければいいのかもわからなし、そんなの探してかけているエネルギーも時間もないです。変わった人がいるなあーでおしまいでしょう。どうして怒るの? カルシウムが足りない? いろんな人がいていいじゃない。全員同じ格好して大人しくしてりゃあいいの? そんなんだったら、電話かけちゃうよ。どうしてみんな同じにしてるんだー気持ち悪い。税金使って着てるんだから、なんかおもしろいことやれーって。そういう時にシャレがあるのも大事でしょう。すしくいねいーですよ。
さらにいうと、どうして同じ格好して一緒に移動しなくちゃならないのでしょうか。そりゃ会合に出たり、式に出る時には一致団結するために制服を着るのはわかります。そのときにはこれでもかというくらいキチンとすればいい。でも、移動するときはリラックスした方がいいでしょう。四六時中キチンとしていたら疲れてしまって競技どころではなくなっちゃいます。私だったら競技まではできるだけ裸でいたいですね。服は性に合わない (単に太りすぎているだけかも)。
しかし、本当に出る物は打たれるというか、恐ろしい社会ですね。本当に電話かけてる人に電話かけかえしてやりたいです。電話かけるってなんやねん、なんでそんなそんな電話にでるんやって電話かけてやろうかしら。国母選手には是非頑張って欲しいです。授賞式は是非あのカッコいい格好で出て欲しい。
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by Katsumi_kitagawa | 2010-02-17 21:15 | 社会

捕鯨について

私は日本の商業捕鯨再開に賛成です。なぜ牛やブタを食べてはいいのに鯨はいけないのか。絶滅の危機にあったりするならわかりますが、そうでもないのに、知能が高いからという理由では、ブタなんてかなり知能が高いはずです。とは言っても、戦争をしてまでとり続けるべきかどうかと言うと困ります。あのシーシェバードという団体の危険な行為を見ていると断固とした処断をすべきであるという気持ちも出てきます。しかし、その怒りはその団体にむけるべきであって、捕鯨に反対する国の国民にむけるべきものではないでしょう。
アメリカでも保守勢力は捕鯨には反対で、アラスカにいる原住民の捕鯨は法律上は許されているのですが、それにも反対しています。理由は同じく知能が高いからです。そのことについて、またラジオですが、保守派の論客とユダヤ教のラビ(僧侶に当たる)が議論をしていたのですが、ラビは一貫して食べ物として動物を殺すのは仕方がないという考えでした。ラビの話はどの話題でも論理的で明快であり、偏った考えで固まっている保守派の論客がとても醜く感じられました。ユダヤ人の聡明さをかいま見た気がします。
話を戻しますが、捕鯨についてどうすべきか。やはり一度は諦めたとはいえ、なぜ捕鯨はいけないことではないのか訴え続けるべきだと思います。捕鯨場近海国の反対を尻目に捕鯨強行はいくら自分たちが正しいと信じていても気分は悪いものです。TVCMや新聞広告、インターネットを使って、日本の意見を訴えていくべきです。捕鯨反対国の人々は捕鯨=悪という意識を植え付けられています。例えが悪いのですが、日本で原爆=絶対悪となっているのと似ています(どれだけ深いところでそうなっているかの例えです)。これを変えるのは一筋縄ではいきません。信頼できる友人となり、その友人が真剣に諭すからこそ聞いてくれるということにならなければ、問答無用で否定されるでしょう。しかし、この努力を怠るべきではないと思うのです。
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by Katsumi_kitagawa | 2010-02-16 19:24 | 社会

ごぶさた

ずいぶんご無沙汰してしまいました。
もう先週になりますが、何が悪かったのかモクちゃんが珍しくdaycareにいくのを嫌がり、朝から大泣きしました。webcamで様子を見てみると、代わる代わる先生がモクちゃんをだっこしています。以前のクラスの先生まで来ていました。こんなに皆で心配してくれるなんてなんていいdaycareなんだと感心していました。迎えにいったときはもうけろっとしていました。どうも昼寝してからは機嫌が良くなった様子。寝不足が原因か。
先生によると、面白い事が一つ。研修で他のdaycareの先生が午前中に来ていたとのこと。先生の一人は実はモクちゃんが乳児のころに面倒見ていてくれた以前に通っていたdaycareから来ていて、その会議中にモクの大きな泣き声がしたら、この泣き声はもしかしてMoMo?って言ったので、今のdaycareの先生達は大笑い。今迄ほとんどこんな風に泣いた事無かったのに、この日に限って泣いて、昔の先生に気づいてもらえたのです。おかげで久しぶりのご対面が出来て、しっかりだっこもしてもらったようです。虫の知らせだったのかもしれません。

上村選手は残念でした。不謹慎ですが、残りの4人の選手の競技中にはこけてくれるようにフォースを送っていました。期待通り2人はそうなってしまい、少しビビっていたのですが(それがよくなかったのか)、最後は素人から見ても、これはダメかという良い内容だったので、やっぱりだめでした。前回のときもだんだん順位が下がるにつれて椅子の位置が代わり最後は写らないところまで下がってさようならだったのですが、今回は最後の最後まで3位の椅子にいたのに惜しかった。本人も泣いていたとのことでいたたまれません。

次はアメリカのApolo Ohno選手を応援していたら、ラッキーで銀獲得。やはり勝負強い。ショートトラックはレースの要素が強くて面白い。

今日の長島選手と加藤選手の2、3フィニッシュはやったね!って感じでした。アメリカのNBCでは放送していなかったので、映像の悪いMacKeyHoleのNHKを見ていたのですが、結果をなんとかわかりました。加藤選手は途中までタイムがよかったのか、実況では金でもとれるような感じでしたので、期待したのですが。面白いのは実質的に500mで最速のタイムを出した一回目の一位のフィンランドの選手がメダルを取れなかったことです。ルールが違っていれば金メダルだったでしょうに。世界最速で走っても一回ではダメで、2回コンスタントに良くないとダメなんてなんか変な気がしますが、そういうルールなんだから、ていうか日本がメダル取れたからなんでもいいです。

日本国籍を捨ててまでペアで出場した川口選手がメダルを逃したのは残念でした。こういう話を聞くと2重国籍をこういうなんというかスポーツとか科学の分野で国際的に活躍するためには認めるとかなんとかならんのでしょうか。

いつか国籍など気にしないでスポーツ競技が楽しめる時代がこればいいと思います。しかし、多分出身地別に甲子園のように応援するということはあるでしょう。私はそういう意味で日本を応援しています。

それから最後にアラバマ大学の殺人事件。殺されたのはchairmanを含めたseniorなprofessor3人とか。こんなことがあると成績の悪いprofessorは会議に出れなくなっちゃいそうですね。少なくとも会議に出る前に銃を持っていないかどうかのチェックがあったりして。Foxラジオではリベラルの代表みたいなprofessorが殺人したとか言っていましたが、本当にリベラルなら銃なんて持っていないはずですから、それはおかしいでしょう。
今日は地球温暖化なんて本当にあるのか1988年から今日までにたった1.8Fしか上がっていないとか言っていましたけど、たった数度上がっただけで大変な影響があるということを知らないのでしょうか。しかも、今来ている寒波の話で例年より何十度も低いのに1.8Fって何さとか、本当に無知をさらけだすようなことを言っていました。人間なんて何にもできない、神様の力の方が大きいとか、あごが外れてごかーんってなってしまいそうなことを真面目に言っていました。しかし、とはいっても救いなのはアメリカ国民の7−8割は地球温暖化は正しいと信じているそうです。しかし、このラジオ放送聞いている人、そして鵜呑みにしている人は本当に恐ろしいです。一部のアメリカの保守系キリスト教信者、科学は信じていません。科学的事実を元にした論議は役に立ちません。彼等にとっては科学者はすべて詐欺師、進化論も地球温暖化もすべてまやかしです。恐るべきです。
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by Katsumi_kitagawa | 2010-02-16 15:36 | 日常

お買い物

女の子らしくなってきました?
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by Katsumi_kitagawa | 2010-02-02 13:06 | 赤ちゃん

Associate Professor at Nationwide Children's Hospital, School of Medicine, Ohio State University
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